ポチョムキン aka Freaky 随喜
今の気分: 略奪系
ミュージック
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Brand New Love
4:50
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バンドやろうぜ!
3:20
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弾丸のCORE
3:23
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海月
3:48
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Ping Pong Pang
3:36
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一般情報
-
ジャンル: Hip Hop / Other / Rap
地域 Island universe, JP
プロフィールビュー: 93671
最終ログイン: 2011/01/17
ユーザー登録日 2006/10/25
レーベル Pony Canyon Knife Edge 東雲RECORD
レーベル種別 メジャー
-
バイオグラフィー
.. .. .. .. .... ..NEW ALBUM「赤マスク」 2009.11.18 release!!!.... ........ PCCA.03040/¥2,625[tax in].. .. 1. "Twist It" Produce by MO-RIKI.. 2. "Money Back" Produce by 熊野功雄 .. 3. "弾丸のCORE" Produce by Hideki Tanaka & MO-RIKI.. 4. "T.I.P." Produce by PUNPEE.. 5. "ホームルーム (Skit)" Produce by サグムキン.. 6. "Brand New Love" Produce by 向井秀徳.. 7. "Umbo Umbo" Produce by GP.. 8. "スーパーマン☆" .. Produce by MO-RIKI&MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO.. 9. "バンドやろうゼ!~Skit~" Produce by Hideki Tanaka,ID&e-mura.. 10. "Ping Pong Pang" .. Produce by Hideki Tanaka & Kensaku Nakamura(Kowloon/stim).. 11. "海月" Produce by OLIVE OIL .. 12. "Black & Gold" Produce by 熊野功雄 & MO-RIKI .. 13. " シャクムキン(Skit)" Produce by シャクムキン.. 14. "おてもやんサンバ feat.水前寺清子, MICKY RICH & ポチョムキン" .. Produce by HUNTER CHANCE(HUNTER CHANCE STUDIO).. .. ============================================= .... ..Disc Review.... まず問いたい。十余年のキャリアを持つベテランMCのソロ・デビュー作が、何でまた『赤マスク』なんてタイトルなのか、と。意味ありげであると同時に、えらく大づかみにも思えるネーミング。大方、出来上がったジャケのイラストを見てまんま命名したとか、そんなノリではないか。そもそもMCネームの由来からして、「『戦艦ポチョムキン』という映画を観て、面白くなかったから」(雑誌での発言。後日、ライムスターのMUMMY-Dから「あざといんだよ!」との指摘あり)。.. .. そうした“テキトー”と“計算ずく”のどちらともつかないキャラクターは、過去に何度インタビューで追い込んでも白黒つけることができなかった。毎回多くの質問に対し、「どうなんすかねえ」「わかんないすねえ」と返すポチョの語り口は、かと言って決してはぐらかしてる風でもなく、「俺はラップの中で全部言っちゃってるんで!」という彼の発言が本当に全てなのだと思う。.. .. 興味が向いた方にプラーッと行ってしまう気まぐれさがある一方で、決して譲らない領域を堅持している、そういうタイプの表現者。守るところは守りつつ、外からの影響を自身のスタイルにどんどん反映し、作品ごとに変化を繰り返してきた。その大胆さと高度の咀嚼力は、本作に先駆けてリリースされたミックス・アルバム『ヒトリズモウ』で、もういやというほど堪能することができる。.. .. そして出来上がった『赤マスク』は、制作初期に予感された通り、ポチョの可能性を大きく押し拡げる一枚となった。普通なら取っ散らかってしまいそうな幅広いアプローチのアルバムだが、回転式拳銃のごとき勢いで撃ちまくり、ダレる場面がない。間に挟まれた心底しょーもないスキットも、全体のトーンを整える役割を果たしているように思う。.. .. アルバム冒頭を飾るのは、テキサス/メキシコ風ロカビリー調のトラックが鮮烈な「Twist It」。そして続く「Money Back」では早くもフルチンになってしまう。情けなくも泣けるリリックは、ポチョムキン流のブルースとも言えそう。トラックは、アルバム『Black Ships』で脚光を浴びたTokyo Black Starの熊野功雄によるもので、同じく彼が手がけた後半の「Black & Gold」(MO-RIKIとの共同プロデュース)共々、腰の入ったファンクネスが心地好い。.. .. よりヘヴィにファンクする「弾丸のCORE」は、田中秀基(B)とTHE CAVEMANSの宮良直哉(Dr)という強力なリズム隊がバックアップ。田中はYKZ在籍時に餓鬼レンジャーとのジョイント・シングル「ILLEGULAR」で共演済みだし、餓鬼のHigh SwitchとGPによるH.G.S.Pのアルバムにも力を貸しており、ポチョとは旧知の仲だ。.. .. 待望のデビュー・アルバム『David』をリリースしたばかりの注目ユニット“PSG”からはPUNPEEがトラックを提供。ディプロとフライング・リザーズの間を行くような催眠的トラックにポチョが絡みつく「T.I.P.」は前半のハイライトとして推したい。お得意の変にリアルな状況設定を活かし、持ち前のフリーキーさを遠慮なく発揮している。.. .. 次の「Brand New Love」ではZAZEN BOYSの向井秀徳とがっぷり四つに組んだコラボを展開。シンセの比重が増えた近年のZAZENテイストとポチョの個性とが見事に溶けあい、“九州男児ズ・イン・トーキョー”とでも呼びたい、男泣きエレクトロ・ポップの名曲が生まれた。本稿執筆の段階では未見だが、この2人でPVも撮影済みだ。.. .. GPと真田人を相手にやりたい放題の性交賛歌「Umbo Umbo」も強烈。もうすっかり記憶の彼方に行っていたマカレナのビートがレゲトン以降の感覚で甦っている。独特のマジックを起こすスペシャル・タッグ“随喜と真田2.0”の活動再開にも期待したいところだ。.. .. 次世代ファンク・バンドの筆頭、MOUNTAIN MOCHA KILIMANJAROと組んだ「スーパーマン☆」は、意外にもタイトな8ビート。とことん前のめりに言葉を詰め込んでいく手法はポチョの真骨頂だ。チカーノ・ロック風のファズ・ギター、TAMMIKOOLのガッツ溢れるバック・ヴォーカルもハマり、スモーキーなロッキン・ファンクに仕上がっている。.. .. 「バンドやろうぜ!」ではTHE CAVEMANSの面々に加え、T.P.O.などで活躍する達人揃いのブラス・セクション、鵜川知宏(FRISCOで活動)のペダル・スチールと、強者達をバックに従え、ポチョが11種の楽器を演奏。特にウッドブロックが……いろんな意味で凄すぎる。.. .. ジャズ・ファンク調の「Ping Pong Pang」も新味。54-71のBOBOが叩き出す最高の生ブレイクブーツ、天翔けるフェンダー・ローズに乗って、“カリフォルニア巻 変な寿司”などという不測のパンチラインが出てくるから油断ならない。.. .. 後半のハイライトとして熱烈に推したいのが、EL-NINOでの活動で知られるプロデューサー、OLIVE OILがプロデュースした「海月」。「ゲンゴジェットコースター」の時期に培った変則的フロウの進化形ながら、よりヴィジュアリスティックかつ洗練された表現で華麗に泳ぎ切る。自身をクラゲになぞらえたリリックも言い得て妙。ドープなトラックを巧みに乗りこなし、聞き手のイメージを間断なく刺激し続ける。.. .. アルバムのラストを飾る「おてもやんサンバ」では、遂に念願かなって同郷の大先輩、水前寺清子との共演が実現。常人では思いつきようがない異色コラボだが、ジャンル・世代を越えた猛烈なエネルギーのぶつかり合いに思わず息を呑む。凄まじくハイで素晴らしくソウルフルなアンセムの誕生。ニューオーリンズ出身のラッパー達がマルディ・グラを讃えるのと同様に、郷土愛をストレートに語っている。.. .. 異種格闘戦の数々と、気心知れた仲間達とのセッションとを、無理なく1枚のアルバムとしてまとめ上げているのは、誰あろうポチョ自身の変幻自在なラップ。特に背伸びした様子もなく、共演者1人1人との音楽的交歓を全力でエンジョイする様が、各曲からヴィヴィッドに伝わってくる。たった1人でリングに立った赤マスクの勇者が、キン肉星王位争奪編よろしくこなしていくバトルの数々——決して立派とは言えない体格の33歳男子がマイク1本のみを武器に繰り出す至芸の数々を、その髄まで味わい尽くして欲しい。ラップという表現の悦楽を、このアルバムはありとあらゆる体位で見せつけてくれる。見せるのも見られるのも、割と好きなタイプなんだと思います。.. .. 荒野政寿(CROSSBEAT).. .. -
メンバー
ポチョムキン .. .. .. .. .. .. .. .. ...... .. .. ...... .... .. .. .. .. .. .. .. .... .. .. .. .. .. .. .. -
影響を受けた音楽
-
音楽スタイル
フレンドの今
ミュージック
-
7 楽曲 | 2008/9/21
コメント
Bio:
.. .. .. .. NEW ALBUM「赤マスク」 2009.11.18 release!!!
PCCA.03040/¥2,625[tax in]
1. "Twist It" Produce by MO-RIKI
2. "Money Back" Produce by 熊野功雄
3. "弾丸のCORE" Produce by Hideki Tanaka & MO-RIKI
4. "T.I.P." Produce by PUNPEE
5. "ホームルーム (Skit)" Produce by サグムキン
6. "Brand New Love" Produce by 向井秀徳
7. "Umbo Umbo" Produce by GP
8. "スーパーマン☆"
Produce by MO-RIKI&MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO
9. "バンドやろうゼ!~Skit~" Produce by Hideki Tanaka,ID&e-mura
10. "Ping Pong Pang"
Produce by Hideki Tanaka & Kensaku Nakamura(Kowloon/stim)
11. "海月" Produce by OLIVE OIL
12. "Black & Gold" Produce by 熊野功雄 & MO-RIKI
13. " シャクムキン(Skit)" Produce by シャクムキン
14. "おてもやんサンバ feat.水前寺清子, MICKY RICH & ポチョムキン"
Produce by HUNTER CHANCE(HUNTER CHANCE STUDIO)
=============================================
Disc Review
まず問いたい。十余年のキャリアを持つベテランMCのソロ・デビュー作が、何でまた『赤マスク』なんてタイトルなのか、と。意味ありげであると同時に、えらく大づかみにも思えるネーミング。大方、出来上がったジャケのイラストを見てまんま命名したとか、そんなノリではないか。そもそもMCネームの由来からして、「『戦艦ポチョムキン』という映画を観て、面白くなかったから」(雑誌での発言。後日、ライムスターのMUMMY-Dから「あざといんだよ!」との指摘あり)。
そうした“テキトー”と“計算ずく”のどちらともつかないキャラクターは、過去に何度インタビューで追い込んでも白黒つけることができなかった。毎回多くの質問に対し、「どうなんすかねえ」「わかんないすねえ」と返すポチョの語り口は、かと言って決してはぐらかしてる風でもなく、「俺はラップの中で全部言っちゃってるんで!」という彼の発言が本当に全てなのだと思う。
興味が向いた方にプラーッと行ってしまう気まぐれさがある一方で、決して譲らない領域を堅持している、そういうタイプの表現者。守るところは守りつつ、外からの影響を自身のスタイルにどんどん反映し、作品ごとに変化を繰り返してきた。その大胆さと高度の咀嚼力は、本作に先駆けてリリースされたミックス・アルバム『ヒトリズモウ』で、もういやというほど堪能することができる。
そして出来上がった『赤マスク』は、制作初期に予感された通り、ポチョの可能性を大きく押し拡げる一枚となった。普通なら取っ散らかってしまいそうな幅広いアプローチのアルバムだが、回転式拳銃のごとき勢いで撃ちまくり、ダレる場面がない。間に挟まれた心底しょーもないスキットも、全体のトーンを整える役割を果たしているように思う。
アルバム冒頭を飾るのは、テキサス/メキシコ風ロカビリー調のトラックが鮮烈な「Twist It」。そして続く「Money Back」では早くもフルチンになってしまう。情けなくも泣けるリリックは、ポチョムキン流のブルースとも言えそう。トラックは、アルバム『Black Ships』で脚光を浴びたTokyo Black Starの熊野功雄によるもので、同じく彼が手がけた後半の「Black & Gold」(MO-RIKIとの共同プロデュース)共々、腰の入ったファンクネスが心地好い。
よりヘヴィにファンクする「弾丸のCORE」は、田中秀基(B)とTHE CAVEMANSの宮良直哉(Dr)という強力なリズム隊がバックアップ。田中はYKZ在籍時に餓鬼レンジャーとのジョイント・シングル「ILLEGULAR」で共演済みだし、餓鬼のHigh SwitchとGPによるH.G.S.Pのアルバムにも力を貸しており、ポチョとは旧知の仲だ。
待望のデビュー・アルバム『David』をリリースしたばかりの注目ユニット“PSG”からはPUNPEEがトラックを提供。ディプロとフライング・リザーズの間を行くような催眠的トラックにポチョが絡みつく「T.I.P.」は前半のハイライトとして推したい。お得意の変にリアルな状況設定を活かし、持ち前のフリーキーさを遠慮なく発揮している。
次の「Brand New Love」ではZAZEN BOYSの向井秀徳とがっぷり四つに組んだコラボを展開。シンセの比重が増えた近年のZAZENテイストとポチョの個性とが見事に溶けあい、“九州男児ズ・イン・トーキョー”とでも呼びたい、男泣きエレクトロ・ポップの名曲が生まれた。本稿執筆の段階では未見だが、この2人でPVも撮影済みだ。
GPと真田人を相手にやりたい放題の性交賛歌「Umbo Umbo」も強烈。もうすっかり記憶の彼方に行っていたマカレナのビートがレゲトン以降の感覚で甦っている。独特のマジックを起こすスペシャル・タッグ“随喜と真田2.0”の活動再開にも期待したいところだ。
次世代ファンク・バンドの筆頭、MOUNTAIN MOCHA KILIMANJAROと組んだ「スーパーマン☆」は、意外にもタイトな8ビート。とことん前のめりに言葉を詰め込んでいく手法はポチョの真骨頂だ。チカーノ・ロック風のファズ・ギター、TAMMIKOOLのガッツ溢れるバック・ヴォーカルもハマり、スモーキーなロッキン・ファンクに仕上がっている。
「バンドやろうぜ!」ではTHE CAVEMANSの面々に加え、T.P.O.などで活躍する達人揃いのブラス・セクション、鵜川知宏(FRISCOで活動)のペダル・スチールと、強者達をバックに従え、ポチョが11種の楽器を演奏。特にウッドブロックが……いろんな意味で凄すぎる。
ジャズ・ファンク調の「Ping Pong Pang」も新味。54-71のBOBOが叩き出す最高の生ブレイクブーツ、天翔けるフェンダー・ローズに乗って、“カリフォルニア巻 変な寿司”などという不測のパンチラインが出てくるから油断ならない。
後半のハイライトとして熱烈に推したいのが、EL-NINOでの活動で知られるプロデューサー、OLIVE OILがプロデュースした「海月」。「ゲンゴジェットコースター」の時期に培った変則的フロウの進化形ながら、よりヴィジュアリスティックかつ洗練された表現で華麗に泳ぎ切る。自身をクラゲになぞらえたリリックも言い得て妙。ドープなトラックを巧みに乗りこなし、聞き手のイメージを間断なく刺激し続ける。
アルバムのラストを飾る「おてもやんサンバ」では、遂に念願かなって同郷の大先輩、水前寺清子との共演が実現。常人では思いつきようがない異色コラボだが、ジャンル・世代を越えた猛烈なエネルギーのぶつかり合いに思わず息を呑む。凄まじくハイで素晴らしくソウルフルなアンセムの誕生。ニューオーリンズ出身のラッパー達がマルディ・グラを讃えるのと同様に、郷土愛をストレートに語っている。
異種格闘戦の数々と、気心知れた仲間達とのセッションとを、無理なく1枚のアルバムとしてまとめ上げているのは、誰あろうポチョ自身の変幻自在なラップ。特に背伸びした様子もなく、共演者1人1人との音楽的交歓を全力でエンジョイする様が、各曲からヴィヴィッドに伝わってくる。たった1人でリングに立った赤マスクの勇者が、キン肉星王位争奪編よろしくこなしていくバトルの数々——決して立派とは言えない体格の33歳男子がマイク1本のみを武器に繰り出す至芸の数々を、その髄まで味わい尽くして欲しい。ラップという表現の悦楽を、このアルバムはありとあらゆる体位で見せつけてくれる。見せるのも見られるのも、割と好きなタイプなんだと思います。
荒野政寿(CROSSBEAT)
Member Since:
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ポチョムキン .. .. .. ..|
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braf 1年前
10 件中 589もっとHi Freaky, Hope that music continues to feed your soul.
Our new album Surreal has just made it to No.1 @ iTMS Japan R&B album chart! There a lot of old school Funk on there as well!
Check us out 01/08/2012 Sapporo 札幌 Jasmac Plaza Zanadu 03/08/2012 Osaka 大阪 梅田Club Quattro 04/08/2012 Fukuoka 福岡 Beat Station 05/08/2012 Hiroshima 広島 広島Club Quattro 07/08/2012 Nagoya 名古屋 Nagoya Blue Note 08, 09, 10, 11 /08/2012 Tokyo 東京 Blue Note Tokyo
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Hajimemashite ~ peace ~ love and california sunshine
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" MARUHICODE : HI-KING aka TAKASE " 2012.1.18 ON SALE!!
01. あれは誰や!?
02. ASAHI
03. PT語録 feat. PROFESSOR CHINNEN
04. ミラーボール
05. ふるさと
06. ASAHI ~EVISBEATS REMIX~
07. あれは誰や!? ~instrumental~
韻踏合組合「SUPERSTAR」、SHINGO★西成「頑張ってれば」や、レゲエシンガーBES等のトラックプロデュースをこなすドープな秘蔵のレシピを隠し持つ異端のプロデュース・チーム、MARUHIPROJECT自身名義での初リリース!!今回は、フリースタイルバトルでも定評のあるHI-KING aka TAKASEとコラボ!! EVISBEATSのREMIXも収録!!"
Thanks and welcome to Marboss electronic music! Fukushima Daiichi recorded live during a benefit concert for Japan :
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HELLO!LOVE FROM KYOTO!
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