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立体(rittai)

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リリース日: 2010/9/20
レーベル:

一般情報

  • ジャンル: Other / Psychedelic / Rock

    地域 東京都, ??

    プロフィールビュー: 18798

    最終ログイン: 2011/11/25

    ユーザー登録日 2007/11/28

    オフィシャルサイト blog.goo.ne.jp/rittai_on

    レーベル種別 アマチュア

  • バイオグラフィー

    .... ....2009年9月〜......立体1stアルバム『立体』販売中...... (下記ページにて試聴できますが、diskunionでの取り扱いは終了しています) .... ..http://diskunion.net/jp/ct/detail/IND4493.... .. ...... 「東京で活動するバンド”立体”の1stアルバム。即興を交えた広がりと深みのある唱と演奏は、豊かな音世界に聴き手を誘う。優しいサイケデリックに包まれるような感覚。そこでは浄化や昂揚を体験できるだろう。ここには立体としての人間による、立体としての音楽がある。」 .. ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・......  2007年秋に結成以来、東京都、神奈川県を中心にエレキ、アコースティック演奏を問わず活動している。.... 日本語を歌詞に用いた楽曲を "和" "土" "生" "然" のように形容される音で包み込む。即興演奏を織り込んだ曲群は時に混沌、時に静寂、ある人は自分の内側への音旅行に誘われ、またある人は外側へと旅立たされる。ライブ演奏を体感した人のなかには、「音が映像になって見える」「演奏によって浄化を体験できる」との感想も聞かれる。  2009年8月をもってアウリステラが脱退。中島、帰山二人での活動を経て、2010年2月から黒沢陽司(g)、同年7月からは宮越宏之(dr)をメンバーに加えて活動している。 ...... ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...... マルマファファボ(MUR MA FAFAVO)について.. .. マルマファファボは体長8~10cm、山吹色の胸部以外は全身が斑のある薄赤色の羽毛で覆われたハチドリの一種で、別名ヒバナドリとも呼ばれている。 .. 生息地での春から夏の雨季、3月から7月の繁殖期に入ると、彼等の雄鳥はその名の通りに火花が弾ける音さながらの鳴き声を出し、雌鳥に求愛をおこなう。 .. そのような生態を備えるようになったのは、生息地における最大の天敵である肉食種のムネジロコウモリが炎を極端に嫌うため、そして聴覚に特化しているためだという説が最も有力である。 .. .. マルマファファボ(MUR MA FAFAVO)とは、原地民の言葉で“炎神の御子”という意味を持つ。 .. 加えて記すと、ファファボは人が自然を軽んずる行動をとったとき、その人の心臓を焼き、絶命させるという厳格な神として畏れ敬われており、その分身であるとされているマルマファファボも原地民の厚い信仰の対象になっているという。 .. .. .. (空島出版刊『動物のはなし』125頁より抜粋) .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .... .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. ............Myspace Layouts.. - ..Myspace Editor.. - ..Image Hosting.... .... .. .. .. .. .. .. .. .. .. ..
  • メンバー

    ..中島弘貴(nakashima hiroki)…vocal,guitar.... .. ..帰山雅俊(kaeriyama masatoshi)…guitar,drums.... .. 黒沢陽司(kurosawa youji)…guitar.. .. 宮越宏之(miyakoshi hiroyuki)…drums
  • 影響を受けた音楽

  • 音楽スタイル

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Bio:



2009年9月〜
立体1stアルバム『立体』販売中

(下記ページにて試聴できますが、diskunionでの取り扱いは終了しています)

http://diskunion.net/jp/ct/detail/IND4493

立体1stアルバム

「東京で活動するバンド”立体”の1stアルバム。即興を交えた広がりと深みのある唱と演奏は、豊かな音世界に聴き手を誘う。優しいサイケデリックに包まれるような感覚。そこでは浄化や昂揚を体験できるだろう。ここには立体としての人間による、立体としての音楽がある。」
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 2007年秋に結成以来、東京都、神奈川県を中心にエレキ、アコースティック演奏を問わず活動している。

 唱とギター担当の中島弘貴のつくる言葉と楽曲を、ギター、ドラムス担当の帰山雅俊とギター、ベース担当のアウリステラが "和" "土" "生" "然" のように形容される音で包み込む。アルコールを用いない酩酊、幻覚剤を用いないサイケデリアを音によって体現している。即興演奏を織り込んだ曲群は時に混沌、時に静寂、ある人は自分の内側への音旅行に誘われ、またある人は外側へと旅立たされる。

 ライブ演奏を体感した人のなかには、「音が映像になって見える」「演奏によって浄化を体験できる」との感想も聞かれる。

 2009年8月をもってアウリステラが脱退。中島、帰山二人での活動を経て、2010年2月から黒沢陽司(g)、同年7月からは宮越宏之(dr)をメンバーに加えて活動している。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


マルマファファボ(MUR MA FAFAVO)について

マルマファファボは体長8~10cm、山吹色の胸部以外は全身が斑のある薄赤色の羽毛で覆われたハチドリの一種で、別名ヒバナドリとも呼ばれている。
生息地での春から夏の雨季、3月から7月の繁殖期に入ると、彼等の雄鳥はその名の通りに火花が弾ける音さながらの鳴き声を出し、雌鳥に求愛をおこなう。
そのような生態を備えるようになったのは、生息地における最大の天敵である肉食種のムネジロコウモリが炎を極端に嫌うため、そして聴覚に特化しているためだという説が最も有力である。

マルマファファボ(MUR MA FAFAVO)とは、原地民の言葉で“炎神の御子”という意味を持つ。
加えて記すと、ファファボは人が自然を軽んずる行動をとったとき、その人の心臓を焼き、絶命させるという厳格な神として畏れ敬われており、その分身であるとされているマルマファファボも原地民の厚い信仰の対象になっているという。


(空島出版刊『動物のはなし』125頁より抜粋)





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November 28, 2007

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中島弘貴(nakashima hiroki)…vocal,guitar

帰山雅俊(kaeriyama masatoshi)…guitar,drums

黒沢陽司(kurosawa youji)…guitar

宮越宏之(miyakoshi hiroyuki)…drums

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