FREESTYLE LAB JAPAN TOUR ’09
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DJ BAKU / KSANA
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2011年3月18日(金)・20日(日)・25日(金)に予定しておりました
「Freestyle Lab Japan tour 2011」名古屋公演・大阪公演・東京公演につきまして、
2011年3月11日(金)に発生しました
東北地方太平洋沖地震による被害の状況をふまえ、公演を中止とさせて頂きます。 公演を楽しみにお待ちいただいておりました皆様には大変申し訳ございませんが、
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
※東京公演・大阪公演・名古屋公演につきまして、下記に情報を掲載しております。
つきましては、お買い上げの各プレイガイドにてチケット代金の払戻しをさせていただきますので、以下の方法にて手続きしていただきますようお願い致します。
「被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
また、一日も早い復興がなされることをお祈り申し上げます。」
東京公演
東京公演を楽しみにして頂いていた皆様には大変申し訳ございませんが、
ご理解頂けますよう、何卒よろしくお願い致します。
尚、チケット払い戻しにつきましては下記をご確認ください。
【払戻し方法、期間について】
■CNプレイガイド 3/18(金)~4/15(金)
■ローソン 3/23(土)10:00~4/15(金)
■ぴあ 3/24(日)~4/15(金)
■イープラス 3/18(金)~4/15(金)
①【ローソンチケットでご購入のお客様】
発券したローソンのみで払戻しを致します。
払戻期間内にお支払いされた各店舗に、チケットをご持参の上、ご来店下さい。
店舗で発券されたチケットには、券面下側にお買い求め頂いた店舗名が記載されています。
※今回の震災で発券店舗へのご来店が困難な場合は、以下電話番号へご連絡下さい。
【詳細】http://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/ (PCのみ)
【お問合わせ】ローソンチケット 0570-000-777(10:00~20:00)
②【イープラス】
e+(イープラス)にてご購入のお客様
詳細はe+のHPをご確認下さい。
※通信インフラの混雑や負荷を避けるため、当面の間、イープラスからのメール配信サービスを自粛しております。払戻し方法の詳細は払戻方法チャートを確認して下さい。
払戻方法は、チケットの受取方法や支払方法により異なります。
払戻方法詳細については下記の払戻方法チャートを確認してください。
【PCから確認】 http://eplus.jp/page/eplus/refund2/index.html
【携帯から確認】 http://eplus.jp/msys/web/refund2/index.html
③【チケットぴあ】
配送引取でお引き取りされた方
※↓詳細は、こちらからご確認をお願い致します。
http://t.pia.jp/guide/refund.html
払い戻し受付期間内必着で下記住所(メールセンター)まで、 チケットを「簡易書留」「宅配便」「特定記録郵便」でご返送ください。
払戻受付期間終了後3~4週間程で「郵便振替払出証書」にてご返金いたします。
配送引取のチケットには、券面左下に「チケットぴあ ●●予約センター」 「@チケットぴあ」と記載されています。
ぴあ提携サービスでご購入のチケットには、提携サイトの名称が記載されています。
ご返金は、お手続きの都合上、払戻期間が終了してから3~4週間程となります。あらかじめご了承ください。
郵便振替払出証書は、郵便貯金事務センターより緑色の封筒にて届きます。 本人確認証をご持参のうえ、郵便局にて換金してください。
〒150-0011東京都渋谷区東1-2-20 渋谷ファーストタワー ぴあ株式会社
チケットぴあメールセンター「(公演名)」宛
チケット返送時に必ず下記の内容を記載したメモを同封いただきますようお願いします。
1.ご返金先の住所
2.お名前
3.連絡可能な電話番号(メモの内容と同封内容に相違がある場合、お電話にてご確認させていただくことがあります。)
4.返送チケットの単価
5.返送チケットの枚数
④【CNプレイガイド】
■ampm店頭で発券された場合
お買い求めになられた各店舗、ぷれいBOXより払戻手続を行って下さい。
※店頭でお引換いただいたお客様で、店舗が閉店していた場合は、ご返金方法についてご説明致しますので、大変お手数ではございますが、以下の番号へお問い合わせいただきますようお願い致します。
■セブン-イレブンにて発券された場合
お買い求めになられた各店舗のレジカウンターにて払戻手続を行って下さい。
■配送でお受け取りになった場合
チケットと返金振込先の銀行口座の銀行名・支店名・口座名・口座番号・口座名義人(フリガナ)・電話番号を明記したメモを同封の上、お客様がご入金されたCNプレイガイドまで、郵便局の「簡易書留」または宅配便等、必ず送付・受取双方の記録がお客様と弊社とに残る方法でお送り下さい。(※1)
↓詳しくは、こちらからご確認をお願い致します。
http://www.cnplayguide.com/evt/Cyushi_Koenbi.asp
〒113-0033 東京都文京区本郷3-19-2 BHビル 「CNプレイガイド[○○○○]払戻係」宛
(※1)郵便局の「特定記録」や、送付・受取人双方に配達物記録が残らない「普通郵便」等で、払い戻しのチケット内容をご送付頂き、送付物の未着・紛失等が発生した場合、弊社はその責を負いかねます。払い戻し内容をお送り頂く際は、ご注意の上お手続きをお願い致します。
※払戻期間を過ぎてしまいますと払い戻しが出来なくなりますので、十分ご注意ください。
※払い戻しは、チケット券面金額のみの返金となります。その他の手数料(配送手数料、発券手数料、システム利用料、振込手数料など)は返金の対象とはなりませんので、予めご了承ください。
大阪公演
大阪公演を楽しみにして頂いていた皆様には大変申し訳ございませんが、
ご理解頂けますよう、何卒よろしくお願い致します。
尚、チケット払い戻しにつきましては下記をご確認ください。
◆ローソンチケットにてご購入のお客様
3月28日(月)~4月28日(木)の期間に、お買い上げのローソン店舗にて直接払戻しをさせていただきます。 お手持ちの未使用チケットをお持ちの上、ご来店ください。
※配送引取されたお客様は最寄りのローソン店舗で払戻しをさせていただきます。
・ローソンチケット お問合せ:0570-000-777(10:00~20:00)
http://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/
◆e+ にてご購入のお客様
3月28日(月)~4月28日(木)の期間に、払戻しをさせていただきます。
■ファミリーマート/セブン-イレブン受取のお客様
お買い上げいただいた店舗にて直接払い戻しをさせていただきます。 お手持ちの未使用チケットをお持ちの上、ご来店ください。
※発券店舗へのご来店がいただけない場合は、以下の要領にて期限内にチケットをご返送ください。
■配送受取のお客様
「特定記録郵便」にて未使用チケットを4月28日(木)必着で、イープラスまでお送りください。
※氏名・住所・電話番号・返金先銀行名・支店名・口座番号・口座名義人(カナ)を記載したメモを同封してください。 複数枚ご購入のお客様はチケットをおとりまとめいただき、ご返送ください。
【e+:送り先】
〒141-0032 東京都品川区大崎1-11-1 ゲートシティ大崎ウエストタワー21階 株式会社エンタテインメントプラス カスタマーフロント部
※必ず下記「公演中止 払戻方法確認チャート」でご自身の状況をご確認のうえ、所定の払戻期間内にお手続ください。
●払戻方法の詳細:公演中止 払戻方法確認チャート
【PC】 http://eplus.jp/page/eplus/refund1/
【携帯】 http://eplus.jp/msys/web/refund1/index.html
イープラス お問合せ: 0570-06-9911 (10:00~18:00)
http://eplus.jp/qa
◆チケットぴあにてご購入のお客様
3月28日(月)~4月28日(木)の期間に、払戻しをさせていただきます。
■店舗にてご購入のお客様
お買い上げいただいたぴあのお店、もしくはコンビニエンスストアにて直接払戻しをさせていただきます。 お手持ちの未使用チケットをお持ちの上、ご来店ください。
■インターネットにてチケットをご購入のお客様
【チケットを引き取ってお手元にお持ちの方】
お引き取りされたお店で払戻しいたします。
【チケットを引き取っていない方】
Myページの購入履歴から、払戻期間内に払戻し申込みのお手続きをしてください。 払戻受付期間終了後3~4週間程で「郵便振替払出証書」にてご返金いたします。
※Yahoo!チケットで購入し、まだ引き取っていない方は、「購入履歴」から手順に従って、払戻しのお手続きをしてください。
【「セブン-イレブンで発券」を選択し購入された方】
払戻しを行う際は、一度セブン-イレブンの店舗でチケットを発券いただく必要があります。 発券の翌日AM10:00以降、発券いただいた店舗で払戻しをいたします。払戻期間内にチケットをお持ちの上、ご来店ください。
※発券いただいた当日には、払戻しの受付はできません。
【配送引取にてご購入のお客様】
期限内必着で下記住所まで、「簡易書留」「宅配便」「特定記録郵便」でご返送ください。
チケット返送時に必ず下記の内容を記載したメモを同封いただきますようお願いします。
「1 ご返金先の住所 2 お名前 3 連絡可能な電話番号 4 返送チケットの単価 5 返送チケットの枚数」
払戻受付期間終了後3~4週間程で「郵便振替払出証書」にてご返金いたします。
【ぴあ:送り先】
〒150-0011 東京都渋谷区東1-2-20 渋谷ファーストタワー ぴあ株式会社チケットぴあメールセンター 「3月20日 Freestyle Lab Japan tour 2011」宛
※配送引取以外でご購入のお客様も、都合がつかない場合はチケットぴあメールセンターへ期限内に未使用チケットをご郵送頂ければ対応いたします。
・チケットぴあ お問合せ:0570-02-9111(10:00~18:00)
http://t.pia.jp/guide/refund.html
※上記以外での払い戻しは受付致しかねますので予めご了承ください。
皆様には、多大なご迷惑をお掛けいたしますことを重ねてお詫び申し上げます。
【大阪公演/払い戻しに関してのお問合せ】
夢番地(大阪) 06-6341-3525(平日12:00~19:00/土12:00~17:00)
http://www.yumebanchi.jp/
名古屋公演
名古屋公演を楽しみにして頂いていた皆様には大変申し訳ございませんが、
ご理解頂けますよう、何卒よろしくお願い致します。
尚、チケット払い戻しにつきましては下記をご確認ください。
◆払戻し方法、期間について
①【TANK! theWEB(WEB会員含む)】にてご購入のお客様
払戻し方法については、ご登録いただいたアドレスに、改めてメールを配信させていただきますので、ご確認ください。
②【TANK! theMAG(MAG会員)、ダイレクトセンター】にてご購入のお客様
払戻し方法については、振込用紙に記入いただいたご住所に、改めてハガキをお送りさせていただきますので、ご確認ください。
4月15日(金)消印有効 にて、チケットを「簡易書留郵便」にて下記までお送り下さい。
なおその際、「お客様のご住所、お名前、電話番号、同封のチケット枚数」を必ず封筒に明記のうえ、チケットを同封して下さい。
〒461-8522 名古屋市東区東桜2-12-8 TIビル
サンデーフォークプロモーション 「Freestyle Lab Japan tour 2011 払戻し」 係
準備ができ次第、「現金書留」にてご返金させていただきますので、しばらくお待ちください。また、ご返金先は、購入時に登録されたご住所、お名前宛となりますので、ご了承下さい。
※指定の方法以外で送られた場合の未着事故につきましては、弊社では責任を負いかねます。
万が一、5月中旬になっても届かない場合は、大変お手数ですが、
サンデーフォーク 052-320-9100 までお問合せ下さい。
お問合せ:サンデーフォーク 052-320-9100(10:00~18:00)
③【チケットぴあ(オフィシャルHP】にてご購入のお客様
払戻しの期間は、決まり次第ご連絡させていただきます。
④【チケットぴあ】にてご購入のお客様
チケットをご持参の上、お買い求めになられた店頭にて払戻しさせていただきます。
払戻しの期間は、3月31日(水)~4月15日(金)までとなります。
お問合わせ:チケットぴあ 0570-02-9111(10:00~18:00)
⑤【ローソンチケット】にてご購入のお客様
チケットをご持参の上、お買い求めになられた店頭にて払戻しさせていただきます。
払戻しの期間は、3月24日(木)~4月15日(金)までとなります。
お問合わせ:ローソンチケット 0570-000-777(10:00~20:00)
⑥【e+】にてご購入のお客様
払戻しの期間は、3月24日(木)~4月15日(金)までとなります。
詳細はe+のHPをご確認下さい。
お問合わせ:e+ 0570-06-9911(10:00~18:00)
この度は、ご迷惑をおかけいたしましたこと、重ねてお詫び申し上げます。
お問合せ サンデーフォークプロモーション ℡ 052(320)9100 全日10:00~18:00
※上記以外での払い戻しは受付致しかねますので予めご了承ください。
皆様には、多大なご迷惑をお掛けいたしますことを重ねてお詫び申し上げます。
FREESTYLE LAB JAPAN TOUR 2011
2008年に産声をあげたFREESTYLE LAB JAPAN TOUR。全国各地を縦横無尽に走り回り、各会場にて高品質なサウンドと徹底した空間演出に拘った本イベントは、多くのオーディエンスから高い評価と賞賛の声をうけた。そして2011年春、いよいよ3回目の開催が決定!今回は、BOOM BOOM SATELLITESとTHE LOWBROWSをヘッドライナーに向かえ、更に進化した最高の夜を提供する。音楽のジャンルを超え、様々な人々が交錯する瞬間、新たなムーブメントが生まれる!!
チケットインフォメーション
●ダイレクトセンター 052-320-9000
●チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード:130-277
●ローソンチケット 0570-084-004 Lコード 48689
●イープラス
●TANKtheWEB
http://www.sundayfolk.com/
【大阪】
●ローソンチケット0570-084-005 Lコード:57566
●イープラス
●チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード:129-992
●CNプレイガイド 0570-08-9999
【東京】
●チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード:130-248
●ローソンチケット 0570-084-003 L: 74468
●CNプレイガイド0570-08-9999
●イープラス
出演者情報
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BOOM BOOM SATELLITES
(Masayuki Nakano Michiyukikawashima)
1997年ヨーロッパでブレイクした中野雅之、川島道行からなるロックユニット。エレクトロニックとロックの 要素を取り入れながら新しい未知の音楽を創造し続ける日本屈指のクリエイターである。 ヨーロッパの音楽誌「Melody Maker」は(ケミカル・ブラザーズ、プロディジー以来の衝撃!)と報じ、数々の ヨーロッパ大型ロックフェスティバル、海外ツアーを敢行し多くのメディアに大絶賛される。FUJI ROCK FESTIVAL07 White Stageのヘッドライナーを務め、6thアルバム「EXPOSED」をリリース。
前回のJAPAN TOUR08では各公演SOLD OUT。同年公開されたハリウッド映画「THE DARK KNIGHT」(バッド マン続編)に楽曲が2曲起用され「EXPOSED」が全米配信リリースされる。 SUMMER SONIC 09では最大ステージ、マリン・スタジアムでのアクトを披露しオーディエンスに衝撃を残した。 今年1/27にはメンバー自ら選曲&リミックス&マスタリングを敢行した、初のベストアルバム「19972007」を リリース。 5/26には約2年半ぶりとなるNEW ALBUM「TO THE LOVELESS」をリリース。6/16からはJAPAN TOUR 2010 1st Stage~LIVE HOUSE TOUR~として全国17カ所を敢行、各地希少なチケットになっており話題になった。 そして9/17からは、バンド史上最大・初のアリーナ公演を含む2nd Stage Tourを敢行。 デビューから現在に至るまでクリエイター、アーティスト等、音楽業界内部にも人気を誇り、楽曲提供やリミッ クスのオファーが絶えない。 情報過多で移り気な現代の若者達にカリスマ的な憧憬を与え、世代を超えた不動の魅力を持ち合わせた アーティストである。
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THE LOWBROWS(LINDATUNE)
DJとしても活動するChakiと、夏目漱石を曽祖父に持つEmi。
二人の男女からなる東狂クリエイター・デュオ。
アートワークは、2005年の結成当初からYOSHIROTTEN(YATT)が担当。
イギリスのファッション&カルチャー誌「Dazed & Confused UK」からのインタビューを皮切りに、海外ブログなどで数多くピックアップされる。
数々のRemixワークやコンピレーションへの収録を経て、08年12月24日、デビュー・アルバム「For Whom The Bell Tolls」を、BMG JAPANよりリリース。
2009年4月1日より、UNIVERSAL MUSICに移籍。
同年6月には、オーストラリアの有名レーベル”Bang Gang 12inches”から「Dream In The Desert」がシングルカットされ、国内外のクラブミュージック界で話題を呼んだ。昨年10月にはミニアルバム「Danse Macabre」をリリース、その反響は大きく、今年5月には欧州のフェスをはじめヨーロッパの数々のクラブでのプレイを果たし、世界にその名をとどろかせた。
そして昨年11月24日、待望のニューアルバム「EMOTION」がユニバーサルミュージックより発売となり、大規模なツアーが現在も開催中である。
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DJ PHIL HARTNOLL (ORBITAL)
http://www.myspace.com/orbitalofficial
British technoの先駆者がレアなDJセットを披露!
オービタルのフィルとポール・ハートノルは現在スタジオにこもり8枚目となるアルバムを制作中だ。
この地球上で最もクリエイティブで影響を与えるアクトであるオービタルは、前作7枚目のアルバムを2004年にリリースし、同年に”Blue”アルバムツアーにて3大陸に渡りいくつかのフェスティバルでプレイ。
その際、Radio Oneセッションでジョン・ピールに向けて最後のライヴセットを披露。ジョンが亡くなってしまう直前の出来事だった。
2004年のさよならツアー以来、ハートノル兄弟はそれぞれの音楽の道を歩むことになる。しかし2009年、イギリスのBig Chillフェスティバルで再結成、ヘッドライナーを務め、その後09~10年には数多くの素晴らしいショーを披露してきた。
そのオービタルのフィル・ハートノルは、スタジオ制作から度々一休みし、特別なイベントでDJをしてきた。もちろん彼のDJセットは、往年のオービタルのクラシックトラックを基盤に自身のトラック、そしてオービタルの現在制作中のトラックも試験的に投げ込まれる。まだ誰も耳にしたことないオービタルの新曲を耳に出来るかもしれないまたとない機会、見逃せない!
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Darren Emerson (DETONE)
若干16歳にして、すでにDJとして数々のクラブでスピンしていた早熟な彼は、それから15年経た今では間違いなく世界のトップDJであり、ダンスミュージックシーンの重鎮となっている。'91年にはRick Smith、Kark Hydeと知り合い、Underworldの一員となり前衛的なエッジをもたらした。結果、Darrenが参加したアルバムによって彼らはダンスシーンと、チャートのトップを欲しいままにする。こうしてUnderworldのメンバーとして黄金期を築き、「Rez」や「Born Slippy」といった名曲を残したダレンだったが、2000年に電撃的に脱退を表明。その後も休む暇なくソロアーティストとして「Global Underground」からのミックスCDリリースやDJ業だけにはとどまらず、Sashaとの共作シングル、Fatboy Slimのリミックスをもこなす等、精力的に活動を続けてきた。また自身のレーベル[Underwater]はTim DeluxeやMutinyといった有能なアーティストの大ヒットで大きく躍進し、その傍ら、自身のMix CDシリーズUnderwater Episodeも記録的ヒットを記録。7月にリリースされた最新作『Episode 4』では、Sharam Jeyとタッグを組み現在旋風を巻き起こしている!
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DERRICK MAY (TRANSMAT/DETROIT)
1980年代後半、デトロイトから世界へ向けて放たれた「Strings Of Life」は、新しい時代の幕開けを告げる名曲であった。自身のレーベル[TRANSMAT]からRhythim Is Rhythim名義で「NudoPhoto」、「The Beginning」、「Icon」、「Beyond The Dance」等
今でも色褪せない輝きを放つ数々の傑作を発表し、JuanAtkins、Kevin Saundersonと共にデトロイト・テクノのオリジネ―ターとして世界中のダンス・ミュージック・シーンに多大な影響を与える。シカゴ・ハウスの伝説のDJ Ron HardyやGodfather Of House Frankie Knucklesに多大な影響を受け、Music Instituteで確立されたその斬新なDJプレイは唯一無二。時代に流されることなく普遍的輝きを放ち、テクノ・ファンのみならず全てのダンス・ミュージック・ファンから絶大なる支持を得ている。そして昨年、レコード店に衝撃的ニュースが流れる。何と実に13年ぶりとなる待望のミックスCDをリリースしたのだ。『MIXED BY DERRICK MAY X AIR』と題された最新ミックスCDは1月に発表され、既に国内外で大反響を巻き起こしている。スタジオ・ライブ一発録りで制作されたそのミックスには、彼のDJの全てが凝縮されていると言って良い。そこには"熱く煮えたぎるソウル""多彩な展開で魅せるストーリー””華麗なミックス・テクニック”等、天才DJにしか作り得ない独特の世界がある。自分の信じている音楽やファンへの情熱全てを注ぎ込んだかのうような圧倒的パワーがそこには存在する。聴くものを別次元の世界へと誘ってしまう程だ。世界中を旅していて日本でのプレイが最も好きだと語るDerrick May、彼は本当に心から日本のファンの方達を大切にしているのだ。今回の来日でもきっとまた素晴らしいプレイで僕らを感動させてくれるに違いない。
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石野卓球
www.takkyuishino.com
www.ink-net.jp
1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイするという偉業を成し遂げる。1999年からは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主催し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2004年は約3年振りとなるアルバム『TITLE#1』、4月には『TITLE#2+#3』(2枚組)を2ヶ月連続でリリース。その海外編集盤『TITLES』はヨーロッパ・アジア各国でもリリースされた。2005年は4枚目となるDJ MIX CD『A PACK TO THE FUTURE』をリリース。2006年はTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシと新ユニット“InK(インク)”を結成し、オリジナルフルアルバム『C-46』を、2007年にはInKのセカンドアルバム『InK PunK PhunK』を8月にリリース。2010年8月には6年振りとなるオリジナルソロ作品『CRUISE』をリリースした。
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KEN ISHII
‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごすインターナショナルなアーティストとして活躍している。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。’06年にアルバム「SUNRISER」、’08年にリミックスアルバム「Daybreak Reprise」をリリース。2009年は日本デビュー15周年ということで、ミックスCD、ベスト盤、リミックス集、と立て続けにリリース。その他にもiPhoneアプリケーション「image Transformer」への楽曲提供やコラボレーションコンテストなどを行い話題となった。そして昨年1月、15周年シリーズ最後となるケンイシイ本人が個人的に思い入れの強い曲を選びコンパイルした2枚組ベスト盤「KI15 ? The Episodes」と、スペシャルボックスセット「KI15 - The Box」〔The Episodes+Bonus CD(Live)+Bag〕をリリース。2月~3月には、東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品に音楽で参加。さらに4月21日、別名義プロジェクト"Flare"として幻の初期作を復刻した「Two Albums」をリリースした。それ以外にもミッドタウンの館内BGMのミックスを1年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開している。
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DJ KENTARO (NINJA TUNE)
ターンテーブリストであり、サウンドクリエイターである日本のDJ。 世界最大のDJ BATTLE、DMC 2002において大会史上最高得点というギネスを残し、 文字通り圧勝という形でアジアから初の世界チャンピオンになる。 その後、国内外のイベントやFuji Rock、海外フェスティバルなど積極的に ツアーを決行し、40日間のソロEUツアーなどを収めたDVD作品 "National Geoscratch" を2005年1月にリリース、 同DVDに収録された"Loop Daigakuin"はYoutube動画200万ビューワーを越える。 NHKトップランナーや数々のSpace Shower TV IDなどメディアにも積極的に登場し、 2004年12月にはUK屈指の老舗レーベル "Ninja Tune" の音源のみを使用した Mix Album "ON THE WHEELS OF SOLID STEEL" が世界リリースされる。 また様々な楽器奏者や歌い手ともセッションを重ねた後、 日本そして海外アーティストのRemix制作や楽曲参加など、作品を多く世に出して来た。
2006年4月に"Ninja Tune"とアーティスト契約を交わし、 1stソロアルバム"ENTER"が2007年に世界リリースされ、 その独特にして強烈なリズムとジャンル を縦横無尽に駆け巡るサウンドデザインが評価され、 オリコンインディーズチャート1位 ・ i-Tunesのダンスチャートではアルバム、シングル共に1位を獲得。 2008年にはUKの老舗DUBレーベルPressure Soundsから"TUFF CUTS"、 自身のレーベルEndeavorから"NAMA LIVE MIX"と立て続けにMix作品をリリースしている。 Ninja Tuneが2010年、レーベル創立20周年を記念してリリースするコンピレーションBOXにも参加が決まっている。 現在も地球上をジャンルレスな音楽観と共に飛び回るターンテーブルマエストロ DJ KENTARO、ENTER以降のNew Albumの発表が待たれる。
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DJ BAKU (POPGROUP)
http://www.pop-group.net/..HIPHOPを基盤にしながらもターンテーブルを操り常に新しいダンスミュージックを提案する、DJ/Producer。'99~'04までの5年間の ARTIST達との交流を描いた音楽ドキュメンタリー映画「KAIKOO/邂逅」を '05年 4月に発表。自ら監修/音楽もつとめた。
'06年6月には待望の1st.Album「SPINHEDDZ」をPOPGROUP Recordindsよりリリース。そして'08年、2nd Album「DHARMA DANCE」(ダルマダンス)をリリース。前作よりもぐっとBPMを上げ,生楽器の要素を取り入れたDance Music Albumに仕上げた。
'09年5月には日本人のヒップホップ名盤を中心に集めミックスしたオフィシャルMIX CD『JAPADAPTA』をリリース。そして7月、DJ BAKUが邂逅/KAIKOOしてきた、日本代表のラッパー12人とのフィーチャリングアルバム、その名も『THE 12JAPS』をリリース!参加アーティストはILL-BOSSTINO、Shing02、B.I.G. JOEを含むスキル/実力、共に最高峰のMC12人!
そして待望の"DJ BAKU HYBRID DHARMA BAND"の1stアルバム『D.E.F』を2010年9月15日にリリース!聴く者すべてに覚醒と行動を促す強烈な刺激のカタマリのようなDANCE HEAVY ROCK SOUND!!
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DEXPISTOLS
http://www.myspace.com/dexpistolstokyo
20XX年、進化したテクノロジーにより、東京ストリートカルチャーシーンが生み出した2ピースDJバンドDEXPISTOLS。
Remixer、Producerとしても活躍する“DJ MAAR”と、ファッションブランドのメインデザイナーとしてもキャリアを続ける“DJ DARUMA”の2人組。4台のCDJを駆使しサンプラーや楽器のように操り、サウンドクラッシュ的感覚でElectroDance Musicを軸に、HIP HOPでROCKでRAVEな雑食系中毒サウンドを展開している。これまでにも様々なクラブパーティー、フェスティバル、ファッションイベントにゲスト出演。
'07年のFUJIROCK FESTIVAL’07の2日目RED MAQUEEでは、JUSTICE、石野卓球、SIMIAN MOBILE DISCOらと共演し堂々のトリを務め、無数のクラウドを完全にROCKした。
'08年には自らが主宰するレーベル“ROC TRAX”を本格始動させ、今年1月にDEXPISTOLSプロデュースによるROC TRAXクルーの音源をコンパイルしたアルバムROC TRAX presents LESSEN.06 "ROC TRAXJAM"をリリース。
リリースを記念して開催された、WOMBでのROCTRAX NIGHTは、DEX HEADZが集結し、シーンでの2人の人気
を不動のものとした。
またZEEBRA、THE LOWBROWS等、メジャー、インディー問わず様々なアーティストのREMIXも手掛けている。
常に革新的なスタイルを実践し、常に斬新なアイディアを提議しつづけ、サウンド、そして様々なカルチャーを繋ぎ合わせコール&レスポンスを武器にクラウドを増殖し続けている。
@名古屋DIAMOND HALL "dj KENTARO vs DJ BAKU"
Stream
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開催日
3月20日(日・祝前)大阪 ZEPP OSAKA(大阪)
3月25日(金)東京 ZEPP TOKYO(東京)
大阪
add.大阪大阪市住之江南港北1-18-31
TEL:06-4703-7760
【往復送迎バス運行予定】
BOOM BOOM SATELLITES
THE LOWBROWS(LINDATUNE)
DARREN EMERSON(DETONE)
DERRICK MAY(TRANSMAT/DETROIT)
KEN ISHII
DJ KENTARO(NINJA TUNE)
and more!!
会場までのアクセスは、こちらをClick!!
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東京
add.東京都江東区青梅1-3-11
TEL:03-3599-0710
【往復送迎バス運行予定】
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